電話番号:0120-136-888 受付時間:9:00~21:00

スリー・バイ・スリー 社長さまからの宣伝です。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
Female Live Mix in Kyoto
~私が見つける、私の仲間~
150 meet 150 on 2009.5.16
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
2009年5月16日、記念すべき新しい「場」の始まり。
いつの時代も、人生を楽しみ、希望を創造してきたのは女性です。
「女性が幸せな世界は、平和でみんなが幸せになれる」
世代も立場も超えた女性たちが出会い、語り合い、認め合い、つながる。(MIX)
このイベントでは、新しい出会いの「場」を提供します。
たくさんの仲間を見つけて、仕事、パートナーシップが京都から生まれ、
世界へつながっていくことを期待しています。
もちろん、このハンサムガールズ、ハンサムウィメンを応援する、
すばらしい男性もかかせません。
feml_pos for printing 2.jpg
feml_pos for printing 2.pdf
「一緒に夢を叶えられる仲間をつくりたい!」
「夢を応援してくれる仲間を募りたい!」
「目標にしたい仲間や先輩に出会いたい!」
「やってみたいことを、いろんな人に聞いてほしい!」
「就職や結婚や子育てや、これから経験するであろうことを、
何でも聞いたり話せたりする仲間や先輩に出会いたい!」
「もっと視野を広げたい!」
女子学生であるFeML(ふぁむえる)メンバーのこんな思いを受けて、
彼女たちよりほんの少し?先を歩いている私たち社会人が
人と人との「つながり」がなにより大切!との思いから、
こんなイベントを女子学生と一緒に企画しました。
20代前半、何を考え、何に向かっていたのか。
怒涛の30代、なにをやっていたのか。
自分自身も、人生のステージにも変化が表れてくる40代、50代…。
そしてこれから先、どこを目指し、どこへ向かうのか。
<社会で活躍されている女性のみなさん>
今の「ありのまま」を、見せて、話して、語り合ってください。
自分を振りかえったり、見つめなおすきっかけとなるでしょう。
<女子学生の皆さん>
素敵な先輩の経験や想いに耳を傾けて、語り合ってください。
きっとロールモデルとなる先輩や、夢を語れる仲間に出会えます。
そして、男性の皆さんはこんなハンサムガールズ・ハンサムウィメンを応援すること
で、今まで出会えなかった方々と語りあってください。
世代や業種や性別を超えた人たちとの会話や交わりを通じて、
「友だち」とは違った「仲間」が必ず見つかります!!
そのための企画をいろいろと準備しています。
いろんな人と語ってつながって、
自分の「仲間」を見つけましょう!!
【日時】
2009年5月16日(土)11:00~16:00
【場所】
同志社大学寒梅館ハーディーホール
(京都市上京区烏丸今出川上がる)
https://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
【参加対象】
女子学生150人
女性社会人150人
そして男性のみなさん!ぜひ女性とご一緒にご参加ください!
【当日内容】
10:30~開場
11:00~オープニング‐届けたい、私が見つけた、音楽の力‐
11:30~交流企画‐私が見つける、私の仲間‐
12:30~ランチ‐ランチでつながる、私と仲間‐
14:30~ハンサムウーマン紹介‐ありがとう、私が見つけた、私の仲間‐
14:40~ステージインタビュー‐感じてほしい、つながりの大切さ‐
15:50~クロージング
16:00~閉場
16:30~18:00~懇親会(自由参加)
※ランチ企画に参加されない方は13:30~に番外編企画を用意しています!
お楽しみに!
【参加費】
無料 *ランチ実費、詳しくは申込フォームをご確認ください
【申込方法】
学生の方は mailto:feml.oubo@gmail.com まで、
社会人の方は mailto:feml.oubo2@gmail.com まで、
それぞれ「件名に氏名を記載」してメールをパソコンから送信して下さい。
すぐに申込フォームのURLが記載されたメールが届きます。
メールのURLにアクセスして申込を完了させて下さい。
(申込用メールが届かない場合にはfeml.kyoto@gmail.comまで御一報下さい。)
【応募締切】
2009年5月10日(または定員300名に達した時点)
【主催団体】
FeML(ファムエル)(同志社大学登録学生団体)
https://ameblo.jp/feml/
【後援】
京都府男女共同参画センター らら京都
財団法人 京都市女性協会
スリー・バイ・スリー
学生団体ACT
学生文化開発研究所MINIA
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
当日、会場でお会いできますことを楽しみにしています。
スリー・バイ・スリー 社長さまからの宣伝でした。
ぜひ、皆様 参加してください。